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お客様の声(1)

お客様の声(1)|トイプードルブリーダーによる子犬販売

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偉そうに色々書いていますが
お客様の応接室の様子

ブリーダーとして取材された記事(ブログ)


そして、子犬をお渡ししたお客様より

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加藤さま(千葉県木更津市)トイプードル
2007年12月30日年老いた両親を旅行に連れて宿泊していたところに動物病院からの一本の電話がありました。「サンタ君、亡くなってしまいました。
本当に申し訳ない。」12月に入り、体調をくずし、入院していた愛犬のラブでしたが、まさか死ぬなんてと絶句しました。10歳でした。
私自身は、小さい頃から犬の死をたくさんみてきたこともあり(ジステンパー等で何匹も亡くしてしまった)、常に何らかの覚悟ができていたこともあり、気持ちの切り変えは比較的早かったのですが、妻はそうはいきませんでした。
しばらく、家の中で「次の犬」はタブーでした。
そんな中、10歳の四女が2009年11月についに口にしました。「犬を飼いたい」と。いとも簡単に。
その日から、私のブリーダー探しが始まりました。家内には内緒で。絶対的に信頼のおけるブリーダーを見つけ、家内に納得させるためでした。何日も繰り返し、ここも駄目、あそこも駄目を繰り返しインターネットで探しておりました。
そこに気掛りなホームページを見つけました。何だかとても高飛車的な文言が満載された、ちら見ではちょっと受け入れ難い内容でした。
しかし、何か見逃せない内容でもあり、結局隅々まで拝見することになりました。全部を読み終えて感じたことは、「ここは本物かもしれない」でした。文章の中では結構な悪態をついているけれど、これは中途半端な気持ちで犬を求めているなら、来ないで!という意思表示なのではないか?
もしかしたら、ものすごく優しく繊細に犬のことを考えているのではないか?と思い始めました。
数日間何度もホームページを見ながら、それが確信となり、竹内氏にメールを送りました。
「犬をなくした悲しみは犬でしか埋めることはできない」との内容を含む懇切丁寧なお返事を頂きました。
竹内氏の返信メールを家内に見せた結果、長かった2年間のハードルをいとも簡単に越えることができました。
メールを初めて送付したのが12月15日、竹内氏宅にお邪魔したのが12月20日、そして愛犬ルイ(トイプードル・オス)が我が家に来たのが翌年2010年1月3日ですから、決まってからはあっという間でした。
我が家にとっては5人目の子供、しかも男の子の仲間入りで、みんな長男に魅了されています。
こんな素晴らしい犬を譲って頂きましたことを、深く感謝しております。
頂いた新しい命を大切に育んで参りたいと思っております。
どうもありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願い致します。

長岡さま(東京都小平市)ミニチュアダックス
私の小学生の時の夢は 犬を飼うことでした。
ずっと団地暮らしだったのでなかなか夢は叶わず・・・友達の犬を可愛がったり 知らない人のうちの犬を見に行ったりしていました。
結婚をして子供が2人生まれ7年位して やっと余裕ができて初めての子犬をペットショップから 迎えました。

散歩仲間がたくさんできて 犬のいる生活を満喫していました。大きな病気もせず 毎日のお留守番もがんばってくれていたその子を 2009年の1月 脊髄軟化症と言う治療法もない難病で亡くしました。
あまりにも突然で毎日毎日泣いてばかりいて もう絶対に犬は飼わないよ!と家族にも宣言したくらいでした。でも そんな事を言っていても寂しくてネットで可愛い子犬をみて癒されていました。そんな時に 竹内さんのHPに出会いました。あまりにも凄いインパクトのある内容(笑)に ただビックリ!
まるばつクイズも7割しか出来ず、こんなにも ダメな私でも勇気をもって 連絡を取らさせて頂きました。竹内さんに まだ犬を飼うのは早い・・・って言われるのかと勝手に思っていたら全然違いました。

いつまでも亡くなった子を思い続けていても成仏できない などお返事を頂きました。それから 色々と相談にのって頂き 新しい子を迎える心の準備も少しずつ始め、まだ早すぎるかなと思いつつもやっと元気になれた気がしました。
なかなか縁がなく9ヶ月待ちましたが ゆっくり待てた事が逆に良かったと思っています。新しく家族になった琥珀(こはく)は トイレの場所もだいたいわかっていて失敗が少ないので助かります。食欲も旺盛で日々やんちゃな面を見せてくれ、大変ながらも 楽しい毎日です。それも竹内さんに頂いた指南書があるお陰です。最後に 引き渡しの日に子供たちに言って下さった言葉・・・母としてとっても心に残る言葉でした。どうもありがとうございました。犬のいる楽しい生活をこれからもたくさんの人に教えていって下さい。

岩木さま(東京都調布市)トイプードル
共働きで犬を飼えるはずがないという諦めた気持ちとそれでも人生で1回は犬のいる暮らしを送りたい・・・
という両極な気持ちを抱えたまま過ごしていたある日、A HAPPY DOG LIFEのホームページに出会いました。

思いこみの激しい私は一気に目を通し、「共働きでも犬を飼えるかも?」と盛り上がったり、でも思い直したり・・・という日々を1年くらい繰り返していました。
それでも諦めきれずに、とりあえず直接話を伺うだけでもと連絡を入れ、鎌ヶ谷に伺う日を心待ちにしていました。

今でも覚えているのは、やはり留守番させなくてはいけないことが気に掛かり、それを相談した時に竹内さんがおっしゃった「留守番させる事がかわいそうなのではなく、留守番できない犬にしてしまう事がかわいそうなのです」という言葉です。

犬の飼い方やつきあい方は基本的なことは共通していて守らなくてはいけないと思うのですが、そこからの犬との生活やしつけなどは飼い主がそれぞれのペースで一緒に成長しながら築きあげていくものなのだ、とその時初めて心の底から思い納得し、犬を飼うことにより前向きな気持ちになれました。
それは、疑問に思ったことにひとつひとつ丁寧に答えていただいたり、経験に基づくアドバイスを的確にしていただいたからだと思います。

そうして、伺った日に抱かせて頂いた1月生まれのシルバーの男の子「メル」を我が家に迎え入れることになったのは鎌ヶ谷に伺ってから2週間後のことでした。

メルと暮らすようになって4ヶ月が過ぎましたが、初めの夜も全く鳴いたり吠えたりせず、散歩も大好きでよく歩き、ドッグカフェやドッグランでも他の飼い主さんに「犬なつこい、人なつこいいい子ねー」とほめられるほど犬も人も大好きな活発な男の子に成長しています。

メルと暮らし始めてから、近所を散歩する楽しさを改めて知り、休日は外で過ごすことが多くなりました。
他の飼い主さんたちとの会話も色々勉強になり、楽しませて貰っています。

そして何より嬉しいのは、メルを家に迎える前には私たちが犬を飼うことに大反対だった私の両親や祖母が、今ではメルにぞっこんで、私たちが働いている平日の日中にメルの様子を見に来てくれるようになったことです。
空調の確認やメルの体調、時間があれば散歩などにも連れ出してくれて、大助かりです。
休みの日も一緒に過ごす時間が増えました。

メルのおかげでより家族の絆が強まり、毎日が充実し、色々な世界を知ることが出来ました。
これは竹内さんが健康で活発な子犬を私たちに提供して下さったおかげだと心から感謝しています。
これからもメルとの生活を心から楽しんで笑顔あふれる毎日を過ごしていきたいと考えています。

川上さま(東京都国分寺市)トイプードル
フランとの出会い

犬を飼いたいという願いは子供のころから抱き続けていましたが、なかなか環境がそうさせなっかたりして、私も50歳を超えてしまいました。2年ほど前に犬が飼えるところに引っ越したら、その願いを実現させてもいいかと妻に相談しました。
妻が賛成してくれたので(妻は幼い頃、顔を土佐犬に噛まれるという経験をしていたのですが・・・・)そのころから、どこか出かけた先にペットショップがあればのぞいていました。従姉がラブラドールを飼っていたので、それもいいな・・・・とか、コーギーは?ケアンテリアは?フレンチブルドッグは?などなど考えていました。

本には初心者向けの犬として「トイプードル」と書かれていましたが、初めは魅力を感じませんでした。しかし、私がアレルギー性鼻炎を持っていることや、動物の臭いに妻が敏感であること、引っ越し先がマンションで制限があることなどを考慮していくと、選ばれる犬種は必然的にトイプードルになっていきました。
しかも、いろいろ本を読んでいくと、なかなか賢いし丈夫であるとも書かれているではありませんか。
妻も「毛も抜けないらしいよ、トイプードルがいいんじゃない?」と勧めてくれました。
そこで今度はペットショップに行ってプードルを観察したり、散歩中トイプードルに触らしてもらったりするようになりました。
そして、とうとう昨年の夏に竹内さんのホームページに出会いました。妻に「なんか、いろいろ書いている人がいるよ。」「どれどれ・・・なんかマニアックねえ・・・」「だいじょうぶかねえ・・・」などど言いつつ、一応、全部印刷していました。

そして、秋に引っ越し完了。しかし、なかなか荷物が片付かず、冬になってしまいました。年が明けて暖かくなったら飼おう
そう妻と話して2月。さて、どこから犬を手にしようか?「あのペットショップもなかなかよかったんじゃない?」
「うん・・・でも、初めて飼うんだし、いろいろ教えてくれたほうが安心だろう?」ということで、竹内さんにメールを送らせて頂きました。すると、すぐに丁寧なご返事を頂きました。3月4日に竹内さんのお宅に妻と伺いました。普通のお宅でした。
庭先に20匹以上の犬がいる以外は・・・・そして、全然、動物の臭いがしないのです。そういえば、駅に迎えに来てくれた竹内さんの身なりもきちんとされていたし、乗せて頂いた車も犬の毛も臭いもなかったのでした。
いろいろお話を伺い、私たちの不安も薄れていきました。竹内さんは一方的に話される方ではなく、私たち初心者の質問にも丁寧に答えてくれました。また、決して「この犬の方がお勧めですよ。」のように売り込まれることもされません。

そして、仔犬を選ぶ時が来ました。偶然でしょうが、決まった途端、仔犬は、私の手をなめたのです。仔犬は3月18日に引き取られることになり、なにもかも順調にいくように思われました。仔犬の名前は「フラン」に決まりました。
とうとう、仔犬フランが3月24日に私たちに引き取られることになりました。竹内さんからレクチュアーを受け、フランをキャリーケースに入れて出発。沢山のお仲間達に玄関先で見送られました。
フランはか細く鳴いていましたが、竹内さんのアドバイス通りに手を差し伸べると大人しくしていました。
この子、おとなしいんだな・・・・と思いながら2時間近くかけて我が家に到着。おとなしい・・・という幻想?はすぐに消えてしまいました。鳴くは鳴くは・・・・無理もありません。三歳児がいきなり見知らぬところに連れて来られ、一人で寝なさいというのですから。でも、「大丈夫、ちゃんとできますから。」という竹内さんの言葉を信じて、次の日から留守番。鳴いても聞こえぬふり。トイレも眠かったり、興奮しているときは失敗しますが、それ以外はちゃんと所定の新聞紙の上にしています。ときどき、その新聞紙をオモチャにして振り回しビリビリにして私に叱られていますが・・・・元気がよくて竹内さんのところで購入した犬のオモチャは1週間ほどで耳がとれかけてしまいました。

竹内さんのところでよくして頂いたのでしょう、体のあちこちを触っても嫌がることはないし、2回目のワクチンを受けに行ったときもおとなしくしていて、お医者さんにほめられました。お医者さんに竹内さんの手引書などをお見せすると「こういうブリーダーさんならば安心ですね。」とお墨付きを頂きました。
 フランが来てから、お客さんが増えました。フランもお客さんが大好きで愛嬌を振りまいています。まだまだ幼く、窓ガラスに映る自分の姿に吠えてみたり、家ではオモチャを咥えて全速力で走りまわっているのに、初めて私に抱かれて外に出たときは心臓が破裂しそうなくらい高鳴り、近所の女の子になでなでしてもらった後は、げんなりしてしまって、このまま死んでしまうのではないか?と思ったほどでした。
毎日毎日新しいことが起き、ハラハラしたり、時には腹のたつこともありますが、これからフランとともに私たちも成長していこうと思っています。
よい仔犬と出会わせて頂いた、竹内さん、奥様、スタッフの皆さんありがとうございました。

波多野さま(東京都新宿区)トイプードル
ルパンが我が家にきて3週間が経ちました。

私たち夫婦は、これまで犬を飼ったことがなく、かつ共働きなので、仕事を辞めるまでは飼うことは無理だろうとずっと諦めておりました。
また、主人は、全く動物を飼うことに無関心で、(いや、反対の姿勢を示し、)私が仕事を辞め、主人のニューヨークに転勤についていった際も、ほとんどのニューヨークのマンションは犬がOKなのに、わざわざ犬が飼えないマンションの部屋を借りるくほど、無言の抵抗をしてきておりました。(苦笑)

時はたち、昨年末のある夜、偶然、A HAPPY DOG LIFEのHPを見つけました。そのときは、特に飼うためにブリーダーさんのHPを探していたというわけでもなかったのですが、ふと<どうする?アイフル!的な出会いはダメ?>
という見出しにひかれ、順番に従って読んでいるうちに、あれっ、これまでどこにも書いてないようなことがいっぱい書いてあると不思議な気分になってきました。
それと同時に、もしかしたら、我が家のように共働きの家でも飼えるのではないかという希望がムクムク湧いてきました。
が、それでも主人は、HPを見ようともしてくれませんでした。

今年に入り、一月末に、私の母が亡くなり、ちょっと精神的に落ち込んでおりましたところ、突然、主人が、「行ってもいいよ」というのです。「えっ、どこへ?」と尋ねると、「ブリーダーさんに話を聞いてみても・・・」と。
逆にそう言われると、私の方が驚いて、「本当に大丈夫だろうなのだろうか」と逆に犬を飼うことに不安がどっと押し寄せてきました。

そんな複雑な気持ちのまま、竹内さんのところを訪問し、お話を伺い、犬を何匹か抱かせていただきました。
竹内さんは、我々のトンチンカンな疑問にもとても丁寧にひとつひとつ答えて下さり、私たちの不安を取り除いてくださいました。
その場ではずっと黙っていた主人ですが、帰りの車に乗るやいなや、主人は「どの犬がいいの?迷っていると、他の方に決まってしまうかもしれないから早く決めたほうがいいよ」と何度もいうのです。どうやら竹内さんがおっしゃった「ひとりでいるのが好きな犬もいる」という言葉が、主人には、自分自身の事と重なり、とても説得力をもったようでした。
そして「きっと竹内さんなら、引き渡しまでのあいだに、お留守番にも大丈夫なように引き渡して下さるよ」って。

そこまでは全て順調だったのですが、実は肝心な段になって問題が・・・
普段は決断力がある私たち夫婦なのですが、何匹か抱かせていただいたら、どの犬も可愛くて、選択不可能状態になってしまったのです。まさにPCが固まってしまったような状態に・・・何日も悩んだ挙句、竹内さんに、「今まで私たちと目を合わせていない犬のなかから、私たちにあう犬を竹内さんが選んでください。何も文句は申しません」とお願いしてしまいました

そうやってコウノトリ(ならぬ竹内さん)が運んできたのが”ルパン”です。今は黒いけれど、やがてシルバーになる男の子です。
我が家にきて最初の二日間は、ルパンは、猫をかぶっておりましたが、名は体を表すとはよくいったもので、3日めからは怪盗ぶりを発揮しております(?)

ただ、しつけ・食事などについては、竹内さんから引き渡し時に頂いたマニュアルを、バイブルのようにしっかり読んで守っておりますので、これまで不思議なくらい困ったことはありません。
排泄についても、新聞紙→ペットシーツへの移行も、全く問題なく、完璧です。
なるべくどちらかが、早く帰宅するようにしていたものの、時には12時間一人で留守番状態になってしまう日もあったのですが、ルパンは驚くほどしっかりしておりました。

勿論出かける前は、かなり切ない目で訴えられるので、心引き裂かれる思いで出社しております。
あと、帰宅してから約一時間、しっかりルパンとの時間を設け遊びますが、それ以外は、キュンキュン甘えて泣いてきても、心を鬼にしてケージに入れ泣きやんだら、また少し出して遊んであげることを繰り返しております。

「おまえってほんとうにかわいいな」
結婚後20年経ってそんな優しいコトバが主人から私の背に向けられることになるとは・・・
ふと笑顔で振り返ると、主人の視線はルパンに注がれていました。

主人は、男同士といって、ルパンに、ぞっこんです。
ルパンのいない生活は、もう我々には考えられないくらい、ルパンがきてから会話が多くなった毎日を楽しんでおります。

神吉さま(千葉県松戸市)ラブラドール
私共が、HAPPY DOG LIFEを知ったのは、12歳の黒ラブが亡くなり、どうしても、また飼いたい、という家族の意思のもと、ネットであちらこちら検索していた時でした。
正直、最初にHPを読ませていただいた時は、ちょっと引いてしまいましたが、非常に細かいところまで、きちんと説明がなされ、その信念、理論にとても共感でき、このようなブリーダーさんから譲っていただいたら、まちがいはないのではないかと思いました。

特に大型犬を飼う、ということは、それなりの覚悟がいることで、知り合いでも安易に、勧められて飼ってみて、結局手に負えず薬殺になってしまった悲しいケースがありました。
そういう点でも、竹内さんのお話は、とても信頼できるもので、伺うことになり、お世話していただきました。

犬のいる生活は、本当に楽しく、我が家には欠かせない存在ですが、ただ、可愛い、可愛いだけで済むものではありません。これからも、お付き合いいただければと、思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

田口さま(埼玉県本庄市)トイプードル
なぜ、「犬を飼おう!」という話になったかと申しますと、義理の母の一言でした。
我家には3人の子供がおりますが、真ん中の娘と末っ子の息子の対立が日に日に激化してきたのです。それを察した義理の母が、「犬でも飼ってあげたらどうかな?」とアドバイスをしてくださったのです。
主人はもともと犬を室内で飼うことに猛反対していましたので、無理だろうなと思っていたのですが、相談してみたところ、外で飼うことを条件に、了解してくれました。

そこから、どんな犬を飼おうか、どこで購入したらよいかをネットで検索しようとした所ネットでは情報がたくさんありすぎるし、ほとんどのものは、犬の写真と、値段が明記されているだけで、とても購入する気にはなれませんでした。
その中で、A HAPPY DOG LIFEさんのブログにやっとのことで出会ったのです。犬の事はもちろんのこと、ペットショップ事情や、犬を飼おうとしている人に対しても明確な説明がされていて、すべてを読み終わるころには、自分の中では「ここしかない!」と決めていました。

その後、すぐにメールで連絡をとりました。どんな質問にも、竹内様はとても詳しく丁寧に答えてくださり、犬を飼うことに対しての不安などがどんどん消えていきました。長男のアレルギーのことを伝えると、抜け毛も少なく、臭いも少ない、トイプードルが良いですよとのお返事をいただき、トイプードルに決めました。

みんなが待ちに待っていたレオンが我家に来てから、もう1ヶ月が過ぎましたが、もっと長い時間を過ごしてきたような感じがするほど、すっかり家族の一員となっています。レオンは私が思っていた以上に賢くて、驚かされる毎日です。
まだまだやんちゃ盛りですが、竹内さんに教えていただいた事をいつも頭の中に入れて、レオンと接していこうと思います。

あんなに室内飼いを嫌がっていた主人も、レオンの毛をカットしてあげたり、爪を切ってあげたりして、とても可愛がっております。また、兄弟間の物凄い対立が驚くほど少なくなったのです。我家にとってはすごい事です!最後に、A HAPPY DOG LIFEの皆様、かわいくておりこうさんなレオンと出会えたこと、家族全員で大変うれしく思い、日々みんなで賑やかに過ごしております。本当にありがとうございました。

石原さま(長野県長野市)ミニチュアダックス
Lani(ラニ)と出会ったのは今から4ヶ月ほど前。生後53日で我が家にやってきました。
その10ヶ月ほど前、我が家でわんこを飼おうということになり近くのペットショップやネットで情報を集めていました。
しかし、なかなかいい出会いがなく、どうしたらいいのか悩んでいた頃偶然、 A HAPPY DOG LIFE さんのHPを見つけました。

初めて見た時は、かなり衝撃的なHPだったので「どうしようかな」と、悩みましたが、竹内さんという方なら信用できるかもしれない、と直感的に思ったのです。
私はさっそく、メールにて連絡させていただきました。
すると、かなり詳しく長い文章のメールが返ってきました。お忙しいのに、とても丁寧なメールに驚きました。
そして、私が希望していた ダックス・スムース・チョコタン・オスがご友人宅にいると連絡下さいました。
しかし、ご友人宅なので、直接見ることはできず、写真のみで判断下さい、とのこと。私は悩みました。

実際に見ないで決めてしまっていいのだろうか?

そこで、やはり同じように竹内さんのご友人からわんこを譲っていただいたという方がブログをしていたので、相談してみました。
すると、「竹内さんが親しくされてるご友人宅で産まれたわんこなら問題ないと思います。
信用して大丈夫ですよ」という返事でした。
私はこの言葉を聞き、私も竹内さんを信用しよう!!とすぐ連絡をして、Laniを迎え入れることとなったのです。
今ではすっかり我が子同然のように みんなに可愛がられ愛され、すくすく成長しています。

竹内さんには本当に感謝、感謝です。こんな可愛いコと巡り合わせていただきありがとうございました。
これからもアドバイスして下さい。よろしくお願いします。

河野さま(兵庫県明石市)トイプードル ブログ
犬と暮らすのが長年の夢でしたが、やっとペット可のマンションに移ることができたので、どこから迎えたらいいかいろいろ調べるうちに、信頼のできる良いブリーダーさんから直接譲り受けたいと思うようになりました。
ただ良いブリーダーさんを見つけるといってもネット上に山ほどあるブリーダーさんの中からどうやって見つけたら良いのか、自分で判断できる自信も全くありませんでした。そんな時に偶然竹内さんのHPに出会い、その内容に引き込まれて一気に最後まで読みました。

それまでのHPでは子犬情報ばかりに目が行っていたのですが、こちらのサイトでは一番心配していた入手先のこと(良いブリーダーさんに巡り逢いたい)自分に犬が飼えるかの不安に関すること(単身者でも飼えるか)などがしっかり説明されており、すぐに問い合わせをしたいと思いました。
ちょっと過激で怖そうな人という印象(苦笑)で勇気がいりましたが、「画面の前で、写真を見てクリックばかりしていても、良い出会いはないですよ」と書いてある通りで、思い切ってドキドキしながらメールしました。すぐに内容の濃い丁寧なお返事を頂き、自分のような環境でも飼うことが出来るとわかり、ますますこちらでお願いしようという気持が固まりました。
子犬の誕生、お迎えを待っている2か月間は待ち遠しくてワクワクして引き取られた方の感想を何度も何度も読み返していました。

遠いので見学させていただくということは難しかったのですが、やはり一度は直接お話しをお聞きしたいと思い、引き取りにはお伺いさせて頂きました。怖そうどころか誠実で優しい方でお会いできてよかったと思いました。
レッドのオスのトイプードル(そら君)をお願いしていましたが、その時ちょうどHPに載っていた飼い主募集中のシルバーの子犬が、私と誕生日が同じことを伝えるとその思い入れにも共感して頂き母犬と共に会わせて下さいました。
シルバーも気になっていたカラーだった上に、誕生日が一緒という巡り逢わせにまさかの多頭飼いを迷うことになりました。

もともと単身者が犬を飼うことに対し否定的な意見を多く耳にし、自分でも寂しい思いをさせるのはかわいそうなので諦めた方がよいのかと迷っていたところ、竹内さんのHPに出会い2ヶ月後に生後50日のそら君との生活が始まりました。
そら君は初日からずっと食欲も旺盛で元気良く人懐こく、無駄吠えも何十分もということは一度もなく数分で落ち着きました。
トイレも新聞紙の上でほぼ完璧でした。==子犬を迎えることは思った以上に楽だったのかと勘違いしそうでしたが、それは引き取る前に普通ではしない手間の掛かる管理をしてもらっていたからだったのです。

普通だったら子犬1匹だけでも鳴き声やトイレのしつけが大変で時間のない環境で、続けて2匹目を迎えようかなどと考える余裕はなかったと思います。
== それでもやはり2匹のお世話となると気持は大丈夫でも物理的に無理はないかと不安はいっぱいでした。
今回も不安な気持ちも分かって頂いた上で多頭飼いのメリット、考え方などアドバイスを頂き決心がつきました。
12日後にそのシルバーのメス(ひなたちゃん)を空輸でお迎えしました。

そら君は半月、ひなたちゃんは1週間と2匹との生活は始まったばかりですが、どちらも本当に良い子で可愛く毎日がとても楽しく本当にこの縁とタイミングを逃さなくて良かったと思います。
よくケンカもしていますが、どちらも決してひるまず、本気で向かっていきます。頂いたプリントに書いてあったことを実践して見せてくれてると思うことがよくあり勉強にもなります(笑)
くっついて寝ていたり一緒に遊んでいたり、仲良く後をついてきたり、微笑ましい場面には癒されています。

本気のぶつかり合いをしながら、ますます良い関係を築いていくこの子達の成長を見守り、かかわっていけることが本当に楽しみです。私も負けずに一緒に成長していきたいと思います。この子達に出会えて本当に良かったです。
経費や手間は単純に二倍でも、すでに幸せは二倍以上だと感じています。
竹内さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。これからもお忙しい中アドバイスをお願いすることもあると思いますがどうぞよろしくお願い致します。今後も多くの方に私達のような幸せな出会いが訪れます様に願っています!!

星野さま(東京都西東京市)Mダックス
私がA HAPPY DOG LIFEのブリーダーさんでアンズを譲っていただくきっかけは昨年8月にゴールデン(オス・9才半)の子が悪性リンパ腫で亡くなったことです。
とても悲しく次にまた犬を飼おうとはとても思えませんでした。

しかし、他にもミニチュアダックス(6才半・メス)の子がいまして、その子はゴールデンの子がいた時には散歩を嫌がらなかったのですが、ゴールデンの子が亡くなってからは散歩を嫌がるようになり、人にべったりになりました。
ほんの少しだけ悲しみが癒えてきたとき、また犬を飼おうと思い始めました。
インターネット、ペットショップ、里親募集などいろいろ探し始めましたが、ゴールデンの子はペットショップから来た子で小さい頃から皮膚が弱く丈夫ではなかったので、次に飼う時は健康な子犬を産んでくれる、犬を物として扱わない、本当に犬のことを思ってくれるブリーダーさんから譲っていただこうと思っていました。

しかし、膨大な情報の中から見つけることはとても難しいと思いました。たまたまトイプードルのブリーダーでクリックしたのがA HAPPY DOG LIFEでした。今までにないホームページでペットショップ、仲介業者などの裏事情が書いてあったりして真実を書いてくれる人はなかなかいない中、こういう方が健康な子犬を産んでくれるブリーダーさんだと思いました。犬の飼い方をプリントしてくれるのもいいなあと思いました。(犬を飼ったことがあっても小さい頃のことは忘れてしまうものです。)

さっそくメールをしたら「亡くなった犬への労わりの言葉や多頭飼いは費用は倍かかりますが、それ以上に楽しさがあります。」
と言う言葉を頂き、とても印象に残りました。当初、ゴールデンがまた飼いたいと思ってましたが一番世話をする母が手に痺れや腱鞘炎がある為、大型犬を飼うことに不安が残り、先住犬と同じミニチュアダックスの希望に変更しました。
アンズが来ることは楽しみな反面、心配でもありましたが、来てしまえば不安はふっとんでしまいました。
まず、竹内さんの所で親犬から子犬を離して慣らしておいて頂いたせいか、夜鳴きは全くしなかったのにはびっくりしました!!
また先住犬とうまくいくか心配でしたが、一週間位で慣れてきて今では追いかけっこをしたり、ガルガルいってお相撲をとったりして楽しそうに生活しています。アンズが散歩に行くようになってからは先住犬のダックスの子は、散歩を嫌がらなくなりました。

また、他の方の感想に書いてあったように清潔なブリーダーさん宅で一般家庭のような所でした。
すべてにおいて信頼のおけるブリーダーさんは、なかなかいないと思います。そんな中で運良くA HAPPY DOG LIFEのブリーダーさんに出会え、アンズを譲って頂いて本当にありがとうございました。これかも信念を貫いて頑張ってください!!

高橋さま(神奈川県横浜市)トイプードル
子供の頃から犬との生活に憧れていましたが、親が転勤族であった為、社宅住まいで飼えずにいました。月日が流れるうちにその気持ちは薄れていきいましたが、結婚、出産を終え、子供の成長により余裕が出来た今、また犬を飼いたいという気持ちが強く芽生えました。

喘息の子供がいるので、毛が抜けにくく、現在の住宅状況でも飼える犬は??とインターネットで色々と検索しているうちに、ペット販売に対する裏事情なども目に入り、『では安心して犬を迎え入れるにはどこを頼れば良いのだろう?』と考え始めました。
そんな時、『A HAPPY DOG LIFE』さんのHPに出会いました。
インパクトのある内容で、是非お話を伺ってみたいと思いました。実際ブリーダーさんの元を訪ねてみたところ、他の方々の感想のように清潔感のあるお住まいで、玄関に何本もかかっていたリードが印象的でした。

犬を飼うにあたっての説明を聞くうちに、このブリーダーさんは犬を商品化せず、犬の事を考え可愛がってる方なんだなぁと思いました。(以前、他店のブリーダーさんの犬はハードキャリーに閉じ込めたままでキャリーから出た時は成犬なのに足元がふらついていました)
また、帰りは私達の車が見えなくなるまでお辞儀をして見送ってくださって、HPの辛口のイメージとは違った一面も垣間見られました。
購入前、購入後も変わらぬメールの対応で相談に載っていただいています。
1月21日生まれのカノンも3回目のワクチン接種が終わり、お散歩デビューを始めました。
最初は車の音に驚き怖がっていましたが、最近は臆することもなくよく歩き、他のワンコとも少しづつですが、交流をはじめました。
何より食欲もあり、元気でいてくれることを嬉しく思います。毛もふさふさですね、、とよく言われます。
しっかりしたブリーダーさんのもとで出会えて良かった、とつくづく思います。本当にありがとうございました。

松田さま(神奈川県川崎市)トイプードル
2月11日にわが家の一員に迎えたトイプードルのアイラも、既に1ヶ月が経過しました。
毎日すくすくと成長し、最初の2週間は毎日仕事から帰ると朝見た姿よりコロコロと一周り大きくなっている・・・という程でした。
一方でここしばらくは四肢の伸長が著しく、今時の子供らしく(笑)
手足の長さが印象的でしっかりとした体つきになってきました。
アイラの近況フォトをお送りします。スクスク大きくなりました。

このようにアイラが健やかに育っているのを見ると私も家内もとても幸せな心持ちとなります。
これもひとえに、竹内様からお譲りいただいた仔犬が健康で素直な犬であったこと、頂戴した手引きとお譲りいただいた折に説明してもらった「育て方」の賜物と感謝しています。
手引書は、居間に常設しておりまして、事あるごとに拝読していますが、とても実践的で信頼して飼育を進められるのがとてもありがたいです。このような状況ですのであまり飼育のノウハウめいたことに神経を遣うことは無く、アイラとのコミュニケーションを堪能できるのはとても良いことだと思います。

2月末に2回目のワクチン接種を受け、獣医さんには検便を含めた健康診断もしていただきました
(ご参考までかかりつけ獣医さんの情報を最後にまとめて書きます)。
「しっかりしたワンちゃんですね」とのお墨付きをいただき、現在は4月末のお散歩デビューに向けテラスでの慣らし中です。

トイレの世話や食事、しつけはもちろんですが、育ち盛りの彼はとにかく遊び好きで、「持って来い」や引張りっこなど、いつまででも遊んでいたいようです。サークルから出してもらうには、「ヨシ!」の一言が必要で、前脚を境界から出したり引っ込めたりしながら、遊んでもらうのを待っている姿はとてもかわいらしいものがあります。

このように、文字通り「A HAPPY DOG LIFE」を送っている私たち夫婦ですが、竹内様との出会い、アイラとの出会いがこのようなライフスタイルをもたらしたことに本当に感謝しております。

竹内様の存在を知ったのは、ほんの偶然でした。夫婦で「そろそろ犬を飼いたいね」と話し、家内が日中にインターネットでブリーダーさんを色々探すうちに竹内様のHPを見つけました。
ホームセンターや町のペットショップ巡りをしましたが、なんとなく「商品」を扱う姿勢に不信感を抱いていたこともありダイレクトで時に過激ではありますが真実を突いているように思える竹内様の主張に惹きこまれたのが実情です。
とは言うものの私も長い人生で多くの経験をしてきましたので、失礼ながら実際にお人柄を拝見して、自分の価値観と照らし合わせた上でお付き合いいただくか決めたい・・・との想いからアポイントを早々に取り、2月初旬の小雪の舞う悪天候にもめげずにお宅にお邪魔した次第です。

お会いしてお話を伺い30分もすると私も家内も同じ意見に固まっていました。
「犬を譲ってもらうならこのブリーダーさんにしよう!」この判断に間違いが無かったことは、スクスクと育つアイラと、わが家に訪れた新たな幸せが十分に証明してくれています。本当にありがとうございます。

竹内様におかれましては、どうかこれからもご自身の信念に基づいたブリーダーさんとしてのスタイルを維持され、多くの人たちと犬たちに「A HAPPY DOG LIFE」を拡大していただければと存じます。

青木さま(東京都西多摩郡)トイプードル
我家にトイプードル・ブラック♀【ナッツ】を迎え入れて1ヶ月が経ちました!

日々の成長に喜びを感じながら、初めての子育てに主人共々今迄に無い程(?!)の協力体制を築きながら過して来た様な気がします。
子犬を欲しいと漠然と思っては行動に移せないでいた時、色々なストレスが重なり体調を崩し臥せってしまい、悶々とした日々を送っていた時、何気なく主人に『子犬が欲しいの・・』と打明けたところ、室内で飼う事に大変抵抗があったらしく、せめて室外犬ならば・・と考えていた様ですが、元気 になれるならと快く快諾してくれて、その日に早速ネットで調べてくれていました。そんな主人に感謝しつつ私もネットで色々と探し始めました。

幸運なことに次の日には、竹内様のホームページに出会う事が出来ました。 最後まで目を通した後、主人に『竹内様のところ以外なら子犬は要らない!』 と言切っていました。その直感が、間違っていなかったのは、竹内様のところから子犬を引取った方なら大きく頷いて頂けると思います。
  メールを差上げてからの誠実な返信内容は勿論、適切なアドバイスや労りの言葉、お宅・犬舎の清潔さ、引渡し時の飼い方のレクチャー等、挙げたら きりが無いので省略しますが・・・

これだけは声を〔大〕にして言わせて戴きたい!竹内さんは、【犬だけでは無く私達人間に対してもあらゆる面で思いやりのある方です!】とにかく本当に出会えて良かったです。
又、最初に お宅へ伺った時、玄関左横の30頭近い犬達に気付かない程、臭い&鳴声も無く大変驚き主人も室内で飼う事の抵抗が薄れたようです。

現在の【ナッツ】は、排泄→ほぼ完璧!勿論大小良好です。(寝ぼけた状態でサークル外に出ると偶に外す事アリ〔苦笑〕)無駄鳴き、夜鳴き→無し!食欲旺盛!(心配な程・・)
遊びの時→お・お・女の子?!だったヨネェ・・・ とにかく元気!チャイムや電話等の生活音、来客にも吠える事無く尻尾フリフリ手間の掛からない良い子に育って居ります(笑)又、人懐っこく誰からも 良い子(2度目のワクチン注射も鳴かず先生の手をペロペロして驚かれ程・・ 親ばかデスガ・・)と言われる自慢の子です。

知識が無い為、チョッとした事で不安になり心配し、竹内さんよりアドバイスを受けたりする事も多いですが、どんな飼育本より適切な飼い方の説明プリントもありますし、何よりナッツから楽しい生活を貰っています。
今では 掛替えの無い家族の一員で、我家もHAPPY DOG LIFE真っ只中 です。

最後に主人から一言、良い子に教育して渡し手てくれた竹内さん、犬を飼う事をせがんでくれ色々調べてくれた家内、新しい生活を与えてくれたナッツに感謝致します。
未だ寒い日が続きそうですが、竹内さん、ご家族の方々、スタッフの皆様、お体ご自愛頂き、沢山の方へ幸せを届けて戴きます様お願い致します。

大澤さま(埼玉県熊谷市)トイプードル HP
ムーン(MOON)が我が家の一員になって約4ヶ月がたちました。
今ではずっと前から一緒にいる家族のように自然な感じがします。

以前飼っていた犬に死なれて3年が経ち、もうあんな悲しい思いは二度といやだ、と思いながらも、妻と子供が「犬が欲しい!」と言うことになり、はじめは大反対の私でしたが、「そろそろ、またほしいなぁ」という気持ちが強くなってきて、反対といいながらも、こっそりとネットでブリーダー情報をかき集めていたところに、竹内さんの衝撃的なHPに辿り着きました。

初めの印象は、「なんなんだ、このHPは!?」が次第に「この竹内さんってどんな人なんだろう」に変わってきて最後には「この人からならいいかなぁ、というか、この人から是非欲しい!!」 に、気持ちが変わっていました。
妻にHPを見せると思ったとおり、くいついてきて、早速おじゃまして、話を聞いてみようということになり、緊張しながらメールを打ち込み、予約を取っていざお伺いする日になり、ここでまた、緊張しながらの訪問となりました。
会う前に何度かメールのやり取りをしながら感じたのはやはり、犬への愛情の深さでした。

竹内さんと会ってみて、お話を聞いて、もう迷うことなく「この方から譲ってもらおう」とすぐにおもいました。
タイミングよく2匹のトイプードルが里親が決まってないとのことで、オスメス見せていただきました。
以前オスのトイレでものすごく苦労をしたので、メスがいいかなと思っていたのですが、色々話を聞いていくうちに、忠誠心や飼い易さ等のお話を聞いて、やはりオスのほうに決定。
もうかわいくて舞い上がっている私たちに竹内さんが「落ち着いてもう一度ゆっくり考えたほうが・・・」
ということで、その日はいったん帰ることにしました、が、帰りの車の中でもうすでに家族会議をする必要も無いくらい、みな同じ気持ちになっていました。
帰りの車から早速電話をして、オスのトイプードルを予約させていただきました。 訪問させていただいて驚いたのは,やはりあれだけの数の犬がいるとは思えないくらいほぼ無臭でした。

みんなおりこうさんでおとなしく、人なつこくて、まさに大事に愛情たっぷりで育てられているんだなとすぐに感じました。犬の引取りのときも、必死に飼い方の説明をしていただいてる竹内さんには脱帽です。
「ちゃんと飼ってあげて下さいね!!」という暗黙のメッセージがひしひしと伝わってきました。
家に帰ってきてからも本当におりこうさんで、しつけに関してはまったく苦労していません。
不安なときには、頂いた「虎の巻」を繰り返し読んで楽しみながら家族全員でやっています。

最後になりますが、今までは、犬を飼っていて考えもしなかったようなことが、竹内さんと出会えて色々教えていただいてからは、深く考えるようになりました。
犬の幸せについてや、犬と人間の関係など、本当に感謝しています。
もっと早く出会っていれば、今まで飼っていた犬も、もっともっと幸せにしてあげられたのかなぁと。
本当にありがとうございました、これからも、何かの時にはよろしくお願いいたします。

荒本さま(神奈川県茅ヶ崎市)トイプードル
「ぎん」が我が家に来て1ヶ月が経ちました。「ぎん」は、日に日に大きくなっている気がします。元気によく遊び、よく食べ育っています。
 娘が、ワンコを欲しいと言い始め3年程たち、3番目の子供も小学生になったことから、真剣に犬を飼うことについて考え始めました。

そこで出会ったのが、竹内様のHPでした。最初から最後まで読んだ後、この人の考え方なら共働きの我が家でも犬が飼えるかもと思ったこと、仔犬の飼い方を受け渡しの時に詳しく教えて頂けるということがいいなぁ
と思い、気にはなりましたが、職人気質のブリーダーのおじさんか・・・
メールを出すのに勇気がいるなと思ったのが正直な気持ちでした。

それから4ヶ月程たちいろいろなHPを見ましたが、竹内様のHPと出会った様なグッとくる感じがなく、やはり竹内様に勇気!?を出してメールしました。そこで返ってきた返事が迅速かつ誠実。
またお忙しいだろうと思われるのに、何枚にも渡る文面で本当に驚きました。
 その後、何度かメールのやり取りをして見学させて頂くことになり、見学させていただいた日に、3・4日前に生まれたばかりのオスの仔犬を見せて頂き、「ぎん」が我が家に来ることに決定しました。
 でも今思えば、誠実なメールでのお返事を頂いた時から、竹内様の仔犬を譲って貰いたいと、見学に行く前に既に心の中で決めていたように思います。その位、最初のお返事が人柄を表し、犬についての経験が豊富だと感じられる、引き込まれる文面だったということです。
 そして2ヶ月後迎えに行った日、見学時には会えなかった他のワンコ達が玄関横にいました。

驚いたことに全く吠えることなく、尾フリフリでこちらを見ています。その落ち着いた仕草、素晴らしいの、一言でした。 その後、竹内様の子犬の育て方の説明が始まりました。具体的に実際の動作を交えての説明は、初心者の我が家にとって、本当に解り易く、帰宅後今見て聞いたことを実行すれば良いという安心感で、仔犬に落ち着いて接することが出来、本当にありがたかったです。
 さて、我が家に連れて帰ってきてからがまた驚き!の連続でした。友人からは、仔犬大変だよ〜
仕事しているのにどうするの? うちなんか帰ると、う○ちまみれ・・・疲れて帰ってきて夕飯も食べずシャワーだよ(泣)へとへとだったという話を聞き、世話ができるか心配していましたが。

全くの取り越し苦労に終わりました。 初日から、トイレの失敗なし!食欲もあり、元気!寂しくてク〜ンとはよく鳴きましたが、こちらがイライラすることなど全く無く、いつもと変わらない生活ができ、家族全員で竹内さんから仔犬を譲って貰うことが出来て本当に良かったねと話していました。
 1ヶ月経ち、朝は皆忙しそうに次々出掛けて行くので、甘え鳴きはしていますが、一人遊びもよくしていますし夕方の遊ぶ時間の時も、元気よく走り回り子供達と遊んでいます。
コマンドも習得しつつあり、子供達もすすんで「ぎん」の世話をしています。
「ぎん」のこれからの成長が本当に楽しみですが、竹内様に教わったように本気でほめて、本気でしかる。

お互いが良い関係で生活していけるよう、日々繰り返していこうと思っています。
 竹内様と「ぎん」に出会えたこと、本当に幸せだなと思っています。
これからも、心配な時はメールさせて頂くかと思いますが、よろしくお願い致します。

大澤さま(東京都杉並区)トイプードル ブログ
我が家に生後50日の「アン」がやってきてから今日でちょうど3週間が経ちました。「犬が飼いたい!」という思いは、我が家にはずっと前からありました。でも転勤が多く、社宅住まいのうちは、よそ様の犬を可愛がるのがせめてものことでした。ましてや3人の子供達が小さいうちは「これ以上世話するものが増えたらダメ!」というのが正直な状況だったのです。
それが去年の夏、一軒家に移ることになったことをきっかけに、大きくなった子どもたちの「自分たちで世話をするから」という約束とともに「我が家のワンちゃん探し」がおそるおそる始まりました。

竹内さんのホームページを発見したのは、さすが一番の熱望者であった中2の下の娘でした。
「トイプードルがいかに可愛く世話しやすいか」という情報と根拠を、いろいろなところから集めて私たち親にレポートしようという過程で、目に留まったのです。正直申しますと、初めは、「こんな事書いている人いる!」「えーっ!」「ちょっと過激!」という印象だったようですが、なぜか心に残り、毎日眺め、「うーん、なるほど」となり、私たち親もある日じっくり読む事となりました。

そしてそこにある引き取った方々の感想や、実際のワンちゃんたちの愛くるしい姿を見、竹内さんの書かれている内容にその裏づけがあると感じました。  「うん、この人のところにしよう!」
竹内さんに最初にメールをするときが今回2番目に緊張する瞬間でした。(ちなみに一番の緊張の瞬間は始めてお訪ねした時です!)すぐにお返事が来て、早速、「ご相談に伺う」とした最初の訪問の日時が決まりました。

その日、車がないうちのために駅まで迎えに来てくださり、感謝と緊張の車内。でも誠実で穏やかそうな実際の竹内さんにお会いして一同「ホッ」。 犬を飼うということがはじめての私たちでしたので、まず竹内さんのお話をきいて、もし何か出会いがあればその場で決心をしても…というような思いで出かけたのですが、その日たまたま、前の日に生まれた子犬たちを見せていただくことができ、そのなかに希望していたレッドの女の子がいたのでした。竹内さんは、「うちにお帰りになってゆっくりお考えになって…」 とおっしゃってくださったのですが、「こちらで決めます!」ということになり、顔が分かるようになる3週間後にまた見に来ることをその場で決めました。

2度目の訪問で一段とかわいくなった子犬たちから我が家の「アン」は決まりました。その後引き取りの日までに、時々竹内様から画像つきのメールが届き、そのたびに我が家の一同は大騒ぎでした。
待ち遠しい時間に写真を見せてくださったご親切、本当にありがとうございました。
 いよいよ引取りの日、家族5人全員で伺いました。ドキドキ。奥から出てきたうちの「アン」!
なんと可愛かったことでしょう! 初めに抱き方から順番に教えていただき、詳しい説明のプリントをもとに、1時間以上もずっと飼いかたの説明をしていただきました。愛情と甘やかしは違うこと。
「焦らず毅然と」という竹内さんの言葉をそのあとも折に触れ思い出しています。
(実は人間の子育てにもあてはめて…。)

それから試行錯誤しながらの楽しい生活が始まりました。引き取られるまでの間、竹内さんのお宅で丁寧に育てていただいたのでしょう、アンはとてもおりこうさんです。現在の状況は・・・
トイレは100%OKとはいえませんが大体する場所を把握しています。ご飯は良く食べ、ウンチも毎日快調。
最初人の姿が見えると激しくないていたのも今ではやみました。抱っこしているとおとなしいのですが、基本は活発でお茶目です。お座り、おて、待て、よし・ダメを覚えたようです。豚耳スティックのおいしさもわかったようで、暇になるとかじって満足そうです。

「愛情と甘やかしは違う」「焦らず毅然と」を胸にこれからもアンのいる生活を楽しんでいこうと思っております。散歩が出来るようになるのが今から楽しみです。
最後に、竹内様、本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願い致します。
(2007年9月9日)

相川さま(東京都杉並区)トイプードル
16年間一緒に暮らした犬が亡くなって数ヵ月後、悲しみが少し癒える頃から、ペットショップをのぞいたり、ネット上で検索を始めましたが、犬を最後まで看取ったこともあって、色々な意味で慎重にならざるを得ず、一歩前に踏み出せずにいました。

まだ次は早いかなぁ、どうやったら健康な犬を一番いい方法で我が家に迎え入れられるのかなぁ、と思い迷う日々でした。
 そんなときに出会ったのが竹内さんのウェブサイトです。
たくさんの文字の後ろに犬への深い知識と愛情が感じられました。
気になって仕方なかったので、家族にも見てもらい、夫と娘たちの「メールしてみたら?」の一言からだいぶたって、ようやく最初のメールをお送りしました。亡くした犬のこと、トイプードルという犬種の特徴、♂♀の違い、しつけのことなど、細かく丁寧な返答をいただき、おこがましいながら全てがすっと入ってきて、「そろそろ本気で探してみてもいいのだ」という思いにいたりました。

その誠実で詳しい返答を家族で読ませていただき、一度竹内さんに会いにいってみよう、と思うまでに時間はかからず、早速訪問のお約束をしました。
 お会いしてみて、お話を聞き、決心は固まりました。お宅の門を入った途端、数十頭のトイプードルが一斉に私たち家族に顔を向け尻尾を振りながらも、誰ひとりほえず、竹内さんのしつけが行き届いているのにも驚きました。こんな風にケアされ愛情を受けている犬たちなら、きっと大丈夫だ、と確信しました。

竹内さんのおことば、「犬を亡くした悲しみは犬でしか埋める事が出来ないと思います」、が、まさに今その通りになりました。そして最初の子にはあまりちゃんとしてやれなかったしつけも、この子には、初めから家族一致して頑張ることにしました。
 まだ2ヶ月に満たない「くるみ」は、我が家に来たその日からちゃんと新聞の上で排泄し、的中率もほぼ完璧です。また、おもちゃの取り合いをして最後には飼い主がとる、ということを繰り返すうち、3日目にして既に「お座り」らしきものを覚え、可愛い顔をしてこちらを見上げるようになりました。

それもこれも、竹内さんがブリーダーさんとしてはあり得ないほど、面倒で手のかかることを見えないところでいろいろやってくださっていたからだ、とよくわかります。
引き取りのときの講義は、本当に面白く、ためになり、一匹目の犬の飼い方がだいぶ間違えていたことに改めて気づきました。ぬいぐるみのトイプードル相手に「真剣に叱る」のを実演してくれた竹内さんの一生懸命な姿も忘れられません。
「説明プリント」はどの本よりも明解で、迷いなく犬にあたれる気がして、しばらくは家族それぞれが何度も読み返すことになると思います。

わからないことがあればメールで質問すると、すぐに教えてくださるのも、ほんとうに助かっています。
竹内さんと、「くるみ」の両方に出会えて、ほんとうに感謝しています。再び犬のいる暮らしにもどって、確かに制約はあり、面倒なことも増えますが、それを超える喜びや楽しさが味わえるのは幸せです。
本当にありがとうございました。

山本さま(兵庫県西宮市)トイプードル
マロンが我家に来て丁度50日そして生後100日になりました。
家に来た当事の体重が900gだったのが1400gに増えて1.5倍になり元気に家の中を走り回っています。3回目のワクチン接種も無事に終わりお散歩デビューを迎える日が楽しみです。

我家に来る5月27日が、運悪くANAのシステムダウンに遭遇し到着が大幅に遅れ、約二時間伊丹空港で心配しながら待ったことが昨日のようです。相変わらず夜ゲージに入れると「ワンワン」と未だに諦める様子もなく泣いていますが、それも当初から考えるとかなり短時間で止むようになってきました。

トイプードルを飼いたいと思い始めたのが昨年の秋頃でした。
浅田真央ちゃんの「エアロ」を見て可愛いしこんな犬が家に居てくれたら癒されるだろうなと思っていました。
私の部下の奥様が、A級トリマーでしたのでアドバイスをもらい、購入するなら信頼できるブリーダーさんにお願いするのが一番ですと言われいろんなサイトを捜しました。数あるサイトを見てもブリーダーさんから購入がベストと書かれていますが、素人にそんな知り合いもいないなか信頼できるブリーダーに出会うなんて不可能だと半ば諦め状態でした。

暫く時間が経ってから偶然竹内さんのHPを見つけ、一気に掲載されている内容に目を通し、直感的に購入するならこの人だと確信しました。
「必要なのは飼うためのスペースや時間ではありません。
犬とどう向き合うかという飼い主の気持ちだと思います。」の文章に励まされ思い切って問い合わせのメールをさせて頂きその日のうちに返事を頂きました。
それから何回かやり取りさせて頂き、一度会ってみたいと思いその旨をお話し快く引き受けて頂き、日時の連絡を頂戴しました。
どんな人なのだろうと色々と想像しながら、当日を向かえ駅まで車で迎えに来てもらった時はまったくご本人と気がつかず、改めてご自宅で挨拶させて頂き竹内さん本人だと分かりびっくりしました。おそらく竹内さんに会われた方々なら皆様もそう思われたのではないでしょうか。

噂によればご本人の多少のいたずら心もあるように聞き及んでおります。(笑)
実際にお会いしてお話を聞き、この方から犬を譲って頂こうと確信と自信を持ってその日のうちに正式に申し込みしました。まだ母犬のお腹にいる頃でした。
そして、縁あって巡り合えたのがマロンです。こんなにも身体が丈夫で可愛く元気な犬を譲っていただき嬉しく思います。
これからは、家族の一員として厳しさの中にも愛情があり笑いが絶えない生活が過ごせるよう接していきたいと思います。
そして、一人でも多くの方々が竹内さんと出会い有意義な犬との生活を迎えられることを心から願っております。
最後になりますが、竹内さん並びにスタッフの皆様方には色々とお世話になりました。
心からお礼申し上げます。これから先もご相談する事もあろうかと思いますが、末永いお付き合いをお願い致します。本当に有難うございました。

橋本さま(千葉県市原市)トイプードル
DIVA(トイプードル雌)が来てから1ヶ月が過ぎました。
彼女は毎日、毎日が成長で、精神的にも肉体的にも目覚しい変化を遂げているので、私にとってとても長く感じられた1ヶ月でした。

数年前から友人達がトイプードルを飼い始め、その賢さやかわいらしさを聞くにつれ、私も漠然とトイプードルが飼いたいと思うようになりました。
命を育てる事への責任感や面倒が見られるだろうかという不安、そしてどこから譲っていただこうかと考えつつインターネットでいろいろ調べているうちに竹内さんのHPを見つけました。 内容の過激さに驚きながらも、どんな人だろう?と竹内さん自身にも興味を覚えました。

今まで譲られた子犬たちの写真も折りにふれ見ながら、いつの間にか譲っていただくならば竹内さんから、子犬を頂こうと決心しておりました。
その間ペットショップなどには一切足を運びませんでした。どこに行っても抱いてしまえば子犬に愛着が湧くでしょうし、客観的な判断が出来なくなるだろうとも危惧していました。実は竹内さん宅で初めてトイプードルの成犬を見たのです。あの時の竹内さんの驚いたような顔が忘れられません

人間を含めどんな生物でも良い時ばかりでなく、病気にもなるでしょうし、完璧ではなく、また限りある命を精一杯生きている。そんな重圧を抱えきれるのかどうかとても不安でした。

飼おうかどうしようか悩み始めて1年がたった今年の3月、初めてメールで連絡を取らせて頂きました。
私の不安に対し一つ一つ誠実に答えて戴き、またプロとしての仕事に対する真摯な態度にも好感が持て、いつの間にかまだ生まれてもいないのに子犬を予約しておりました。

4月6日無事に子犬が誕生した事、順調に育っている事、成長の様子をメールと写真で連絡して下さいました。
6月10日のお迎えを心待ちにして竹内さん宅に伺い1時間半の『講義』を受けました。
(まさしく講義!です。数十年前の学生時代を思い出し、真剣にノートを取りました。)
コピーの内容を一字一句暗記している事に驚きましたし、今まで数限りなく同様の話をしてこられたのであろう竹内さんのお話し振りは必見です。

現在DIVA(ディーバ)は無事に3ヶ月を迎えました。

犬を飼う事から得られる歓びは想像以上で、自分自身の変化にも驚きと戸惑いの1ヶ月でした。
現在「しつけと社会化」の最中ですが、トイレは殆ど失敗しませんし「お手」「おすわり」「伏せ」「待て」もかなり覚えてきました。
少なくなったとは言え、まだ甘噛みをしますので、これからも根気強くしつけていくつもりです。

あの時竹内さんが「もっと気楽に犬を迎えた方が良いですよ。考えすぎですよ。」と言って励ましの言葉をかけて下さらなかったら、今のこの歓びは得られなかったと思うと感謝の気持ちでいっぱいです。
DIVAを授けてくれて本当に有難うございました。

追記
「犬のしつけは、本気で褒めて、本気でしかる!」、欄外に赤ペンで記入してきた竹内さんの言葉です。
日本人の国民性なのか『本気で褒める』のがとても難しいです。今は意識して実行するようにしていますが、出来れば自分の子育て前に犬と付き合いたかったというのが本音です。

藤田さま(茨城県大子町)トイプードル
 我が家に、パソコンが来たその日、一番最初に開いたのがトイプードルのページでした。
4年生になる娘と私で色々見た中で竹内様のページにだけ引き込まれるかの様に1時間位かけて2人で全部読みました。
途中にある○×クイズも殆ど○にしてしまいましたが、そのクイズの答えを見て、「家でもかえるかも。主人を説得できるかも。」
と主人に内緒で、早速竹内様に疑問や不安そして質問のメールを出しました。 メールの返事が待ちどうしかったのを今でも覚えています。

返事を見て主人に初めて話しました。
 主人は、「家の中では絶対に飼わないぞ!」とずっと言っていたので、話す時はドキドキでしたがメールを見てくれて一言「見にだけ行ってみるか」。
早速竹内様の都合を聞いて伺いました。その日に、見せていただいた妊娠中の母犬と父犬に一目惚れ!
なんと反対していた主人が産まれてくる子を予約しました。そんな中、竹内様は、「ここで決めずに家へ帰って皆さんで相談してお返事いただければ」と言ってくださいましたが迷わずお願いする事にしました。

産まれたと写真入りのメールを頂き、1ヶ月経った頃、また伺い我が家のエレン(トイプードル雌)を決めました。
散々迷ってる私たちを竹内様は温かく待っていて下さいました。
いよいよ引き取り。4時間もかかる道のりも大して鳴く訳でもなく、我が家に着いてからもきちんと新聞紙の上でトイレをし、夜鳴きの一つも全くありませんでした。とっても驚きました。

引き取って1週間になりますが、もう新聞紙の上だけでしっかりトイレをしています。 一番心配だったトイレの躾がスムーズに出来ている事が何より嬉しいです。
これも竹内様や、スタッフの方達が愛情もってしっかり接していてくれたからだと実感しました。
改めて、竹内様の凄さ、優しさが分かった気がします。 本当に竹内様に出会えてラッキーでした。
 これから、竹内様に頂いた「子犬の育て方」をしっかり読みながらエレンを大切に育てて行きたいと思っております。

片山さま(神奈川県川崎市)トイプードル
 「アン」「キャン」だった吠え声が、いつの間にか一人前の犬らしく、「ワン」になりました。もっとも、淋しいときはまだ、「ピー」「クー」とも言っていますが。バディ(トイプードル、雄)が我が家にやってきて2カ月余り(5月27日現在)。体重は当時の3倍ほどにまで成長、力も侮れないくらいに強くなり、片手ではもう支えきれません。

夫婦ともに、犬を飼うのは初めて。手探りで始めた犬育てでした。
 バディを迎え入れるきっかけは、ここに名を連ねている多くの皆さん同様、ネットでブリーダーさんを探しているうちに竹内さんのホームページを偶然、見つけたことです。

犬について書物で仕入れたにわか知識を打ち砕く、刺激的な内容に引き込まれて読み進めました。
ペットショップの見方を鍛えられるとともに、ワンコをかわいがりながらも、彼らの生活にこちらが合わせるのでなく、人間の生活に彼らを合わせさせていいのだ、と思い知らされ、かなり気持ちが楽になりました。同時に、率直な文面から、この人だったら信用できる、と確信した次第です。
実際にお会いしてみると、思っていた通り、ワンコへの愛情ゆえの厳しさを併せ持った方ということがよく分かり、いっそう安心しました。

バディは竹内さんのところでトイレのしつけを済ませていただいていました。車で1時間半揺られている間はまったく排泄することなく、うちに着いた途端、用意した新聞紙の上にちゃんとしてくれました。
朝、吠えて私たちを起こすくせは、私たちの日々の習慣もあって、なかなか直りません。
怒っても何を怒られているのか分からないようなので、当面、無視してから近づくようにしています。
 3回目の予防注射を終えて3週間がたち、散歩デビューのときを迎えました。
何回か抱いて近くを回ることを繰り返した後、本日(5月27日)歩道で腕から下ろしてみたら、てくてく歩き出しました。

この間まで、路上で固まってまったく歩かなかったのに。結局家の周りを1周し、さらにほとんど行ったことのない道でもとことこ歩きました。夫婦ともどもに大変うれしく、思わず乾杯してしまったほどです。
近いうちに近くの河原まで散歩する暮らしを想像すると、本当に楽しみです。
 竹内さん、本当に良い子を授けてくださり、ありがとうございました。これからもよろしくお願い致します。

菊田さま(東京都目黒区)ミニチュアダックス ブログ
1月27日、ダボが我が家にやってきてから2ヶ月近く経とうとしてます。
M.ダックスのダボは元気に明るく(大きく!)育ってます。
私たち夫婦にとって初めての子供(?)ということで、いろいろと悩んでしまったり怒ってしまうこともありますが、ダボのおかげで張り合いのある楽しい毎日を過ごせています。ダボはとにかく人なつこくて、初めての人にも尻尾をブンブンさせて喜ぶのでとても可愛がられます。

50日弱で引き取ったのですが、初日から食欲旺盛、寝るのも一人でぐっすり眠ってくれるし(初日から夜鳴きナシ!)
初めてのおしっこもキチンと新聞の上で出来ていて本当に驚きました。また本当に賢い子でケーブル類やシェードのひもも最初に教えたら、その後全くかじる事はありませんし、私たちが食事していても、まるで知らん顔。普通欲しがって吠えたりしそうなのにね、と主人とびっくりしています。

竹内さんのホームページを初めて見つけてから6年近く、実際に連絡させて頂いたのは5年位経ってからだったのですが、本当に出会えて良かったし、ラッキーでした。HPを見つけた頃は犬を飼える状況では無かったのですが、その時から飼えるようになったら竹内さんにお願いしたいなぁ、早くメール出してみたいなぁと楽しみに思ってました。
初めてお会いする時はとても緊張していましたが、分かりやすい丁寧な説明や見せて頂いた成犬の可愛らしさ、大人しさにやっぱり自分の直感に間違いはなかった!竹内さんから譲って頂きたい!!とほとんどその場でお願いしちゃいました。

犬種など悩んだ時も、お願いしてから飼うまでの間もいろいろと悩んだ時にはメールさせて頂き、その度、誠実に的確な意見を下さって本当に参考になりました。(これからも宜しくお願いします。) HPは本当に何度も読ませて頂きました。特に感想のページは何度読んだか分かりません。
憧れつつも本当かなぁ??と思う部分も正直あったのですが、自分もダボと暮らし始めてから納得出来ました。

どこから譲って頂くかというのは本当に大きな問題だと思いますので、犬を飼いたいと思っている方が一人でも多く、このHPと出会って幸せな犬との暮らしを楽しんでもらいたいと願ってます。そして竹内さん、スタッフの皆さま、過酷なお仕事とは思いますが、身体に気をつけて頑張って下さいね。

森田さま(埼玉県所沢市)ミニチュアダックス
初めて竹内さんへご連絡してからジャックを譲って頂くまでの約五ヶ月間はあっという間でした。待っているのも楽しいと思える期間でありました。
竹内さんのホームページを偶然に拝見させて頂き、私が一番惹かれたものは感謝の手紙の数の多さと書かれている内容です。皆さんが竹内さんから譲って頂いた事への感謝の強い気持ちが文面から読み取れます。それはやはり竹内さんやスタッフの皆さんのブリーダー業に対する志しの高さや知識・経験の豊富さによるものだと思います。

それはブリーダー側に立った見方だけではなく、飼い主側に立った見方の両方をしてくださっている事です。それが何より信頼できるブリーダーさんである事だと思います。竹内さんが信頼できる凄いブリーダーさんである事をさらに実感できるのは子犬を譲って頂いた後です。
私の家は夜10時にもなると交通量が少なくなり、足音も響く住宅街です。ジャックを迎え一番不安だったのが「夜鳴き」です。足音も確実に響く場所で子犬の夜鳴きは大変です。お譲り頂いた日に早速ご近所にご挨拶をして回りました。夜になり交通量が減り、近所が静かになりだすとやはり不安がありました。

初日の夜・・・まったく夜鳴きをしません。ストレスと疲れで夜鳴きをしないのかな?と思いました。2日目の夜・・・まったく夜鳴きをしません。サークルに入れてもクンクン言う事はあっても吠えるという事はまったくありません。
3日目も丸1日まったく吠えるという事はありません。元気にサークルの中でお気に入りのおもちゃで遊んでいます。一人でお留守番もできています。むしろ吠えたのは初日にサークルに入れ、最初に私の顔を見た時の1回だけです。これはすでに竹内さんが躾をしてくださったのだと感謝と驚きを感じました。

そしてトイレですが、ベットではしません。必ず新聞紙の上にします。今はサークル内の1/2新聞紙にちゃんとできます。これもすでに竹内さんが躾をしてくださったお陰です。はっきり言って今まで私達は特に何もしなくてもジャックが覚えていて、自分で行動してくれるので賢いワンちゃんだと家族全員で驚いています。
それと頂いた「子犬の育て方」のプリント(我が家では通称「虎の巻」)がある事で間違った方向に育てない事ができるので初心者の私達は安心できております。またどうしてもアドバイスを頂きたい時はメールで竹内さんが迅速にご返信してくださる事で安心できます。本当に竹内さんとスタッフの皆さんの凄さと感謝を改めて感じました。

私達はジャックと部屋で遊んだり散歩したり、広い公園へ一緒に行ったりと長く付き合っていきたい希望を持っております。今後、賢くて元気で可愛いジャックが成長していくのが楽しみです。今、私達はその希望していた事のスタートラインに立つ事が出来た喜びと竹内さんやスタッフの皆さんへの感謝の気持ちで一杯であります。きっと私達と同じ希望を持って子犬を飼いたいと思っている方は多いと思います。
竹内さんがホームページに書いていらっしゃる事は非常に大切な事だと思います。

間違えてしまうと、自分達が希望している事が実現できなくなってしまう事でしょう。私達は竹内さんと竹内さんから譲って頂いたジャックとご縁があり、本当に良かったと思います。今後とも宜しくお願いします。

竹下さま(静岡県磐田市)ミニチュアダックス
10月に譲って頂いたミニチュアダックス・ブラックタンの仔犬はルパンと名付け、元気にすくすく育っています。人も犬も大好き!私の足元でいつも何をするのか監視するのが日課です。昼は仕事で10時間は一人で留守番という境遇ですが、その時間を埋めるかのようなストーカーぶりに大満足、主人、娘、息子もルパンを構いたくてうずうずの毎日です。

共働きの40代、仕事メインの生活では犬の世話は無理、犬のいる暮らしは老後の楽しみと考えていた私ですが、知人の家で飼い始めた子犬を見たら、もう我慢が出来ず、室内犬を飼いたいと主人に相談、「臭いは?トイレの躾は?」「世話の出来る環境ではない!」と当然の反対意見。
それでもなんとか犬を飼いたいとペットショップ回ったりネットで探したり、竹内様のHPに出会えたことは偶然の幸運でした。

とても自信に溢れたそのHPの質問コーナー?@〜?Fはオール○にしてしまったまさかの私でしたが頼りになるHPの内容と後々のアドバイスまでしていただけそうな、竹内様から犬を譲っていただこうと早速メールで相談をさせていただきました。
返事をいただいたときは竹内様からの犬との接し方さえあればきっと大丈夫!なんとかなる!と思いっきり前向きな姿勢になれ 未定だった犬種の相談から始めました。年末に出産の予定があることや、8月に生まれている子もいると情報をいろいろ教えていただき、仔犬の画像などのやりとりもあり、準備万端で我が子を迎える気持ちで静岡から千葉まで主人と迎えに行きました。

竹内様はHPの厳しい印象とは違い、誠実で優しい方でした。とにかくいただいた教えの通りにいい子に育てようとゲージを大切に抱えて帰り、可愛いルパンに癒されながらあっと間に3ヶ月が過ぎました。
最近は車に乗せてどこへでも連れていくのですが、まだ仔犬のルパンを見かけた犬連れの方は口々に「仔犬のうちは大変でしょう?」と声を掛けてくれます。が・・・大変?大変な思いをしたことがないことに気がつきました。

トイレもほとんど新聞紙の上での躾がしてもらってあり、とてもたった50日で引き取った子犬とは思えないお利口さんぶり、生まれてから親元を離れるまでの最初の育て方がペットショップとは全く違うだろうことは素人の私どもでも判断が出来ます。
夜鳴きは一週間ほどたったころに3日ほどありましたが、お尻をぺんと一回だけで後は無駄吠えもありません(今の所は)「小さいうちは無駄吠えしなくても大きくなると吠えることもある」と言われますが、インターホンにも自転車にも過剰に興奮する様子もなく、ドアの前に座って「わん」(開けてくれ) お風呂の前に座って「わん」(早く出て) と話をしてる様です。

犬と生活することは、仕事に追われる日常の中で癒されることばかりですが、どんな性格の犬が自分のパートナーになるのか、犬にどう接すれば良いのか、知らずにいればこんなに聞き分けの良い犬にめぐり会うことは無かったと思います。

竹内様のHPに出会ったことでルパンの飼い主になることができました。本当にありがとうございます。今でもペットショップを覗く事がありますが、ガラスの中のか細い仔犬が哀れでなりません。良い子犬との出会いには良いブリーダーが必要!これからも竹内様のHPをたくさんの方が訪れますように竹内様、スタッフの皆様、これからも頑張ってください。

藤倉さま(東京都東久留米市)トイプードル
めぐり逢いだと思っています。幼い時から、犬が身近にいました。秋田犬・セパードなどです。強く賢かったような気がします。

そんな犬と暮らしたいそれには拘りを持った経験豊かな人から譲り受けたいと思っていたので、ホームページを3・4回読み返し、直接話を聞けたことです。尚且つ、帰り際に教え育てる者のとしての誇り感じられ、そして、共感することが出来たからです。分野が違うけれど!

子犬について 泣き虫、寂しがりやで、良くまとわり着きます。けれども、遊びとなると豹変します。スピード感溢れ、荒々しく状況判断を含めた運動能力・察知能力は素晴らしいです。バリエーションを掛けて遊ばせていますが、難なくクリアします。ジョン・コルトレン クインテットのバラードの曲を聞きながら一緒に朝日を浴びます。抱っこしている肘に顔を埋めて眠ります。 色々な泣き声をします。

最初は、か細い甘えの声を出します。そんな時に飛んで行きたい気もあるけれど。!泣き落としには懸からない様にしようと思っているけど。!自信が無いなぁー! エピソード  初めて子犬に逢いに行ったときに、高速道路の渋滞どころでエンジンが掛からなくなりエンコしてしまい、牽引車に安全地帯まで誘導され、どうしよか迷っていて、なんとなくエンジンを掛けたら動き出し無事に時間に遅れることなく、逢うことが出来た。 家に戻っていろいろ考えてみたけど! きっと、子犬が出逢うためにテレパシーを発したと思う!

佐野さま(神奈川県平塚市)トイプードル
我が家にマロがきて2ヶ月が過ぎました。「犬を飼う」と決めてから マロが来るまではひと月とかかりませんでした。

この即決には私の性格もありますが、ネットで竹内さんのHPを見たときに「ここしかない!」という確かなものを感じたからでした。まず初めに開いたのが 竹内さんのHPだったことが全ての始まりでした。
その後いろいろHPを見たのですが、犬の容姿のアピールが多く 竹内さんのHPのように、犬との出会い、飼い方、などを、大切に考えてくれているHPに出会えなかったことが、「ここしかない」と思わせてくれたと思います。HPを読み終わったときは、竹内さんにメールを書いていました。

とにもかくにも 一度お会いして実際に話を聞きたいと思いました。犬に付いて何も知らない 我が家でも飼うことが出来るか、こちらの不安を話し アドバイスを受けたくて。お忙しい中 お時間をとっていただき数日後には お宅にお邪魔させていただきました。
我が家の長女が犬が苦手なこともあって、子犬の性格についてまでお聞きしたのですが、わかりやすく、答えていただけました。「落ち着いた、あまり鳴かない犬がほしい」などと言う我が家のとんでもないわがままにもトイプードルの毛色と性格の話しをたとえに アドバイスしてくださいました。

そして せっかく来られたのだからと、子犬を抱かせてくださいました。その時に出会ったホワイトのトイプードルが 今のマロです。抱いた瞬間 とてもやさしく、おっとりとした雰囲気が伝わってきて先ほど伺ったアドバイスにぴったりだったので驚きと感激で 「この子はもう 誰かきまっているのですか?」と 聞いてしまいました。
偶然に出会ったこのホワイトの男の子を 我が家の子どもたちの「レッドが欲しい」を完全無視という形で「この子にします」と言ってしまい、逆に竹内さんに「お宅に戻って皆さんと話あってからでいいですよ」と気を使わせてしまったくらいです。

今4ヶ月が過ぎ 優しく、芯の強いしっかりした男の子に成長しています。希望通り 全く無駄吠えしません。体も丈夫で 下痢ひとつせず元気に育ってます。知り合いから「子犬は大変だよ」と言われていたけど楽しい毎日で、大変なんて一度も感じません。
あの時 マロに出会えたことをほんとうに 感謝しています。犬との生活を希望している方が 一人でも多く、私のように楽しい毎日を送れるようにこれからも竹内さんに頑張っていただきたいです。

坂谷さま(千葉県柏市)トイプードル
我が家にワンコを迎える事にしたのは、娘が『ワンちゃんを飼いたい』と言いはじめたからです。私自身が子供の頃から犬が大好きで、飼いたかったのですが、家庭の事情で飼えなかったので、犬を飼う事は大賛成でした。
でもまだもう少し先の事・・・と思いながらも、飾り物のようにショーケースにいれてるようなペットショップからは買う気は全くなかったので、ブリーダーさんだけは先に決めておこうと思い探し始めました。ブリーダーさんは沢山いますが、竹内さんのような気持ちのこもったHPは他に見た事ないな、と思いました。そして絶対にこの人から譲ってもらおうと思いました。

HPも何度も読みなおして、メールのやりとりを何回かして、竹内さん宅へはじめて伺った日は極度に緊張してました(実はチョット怖かったんです)。でも実際に会ってお話をしてみると、とても気さくで、真剣で、おちゃめな素敵な人でHPのイメージとは全然違ってました。
それに竹内さん宅は全然ワンコ臭くないし、鳴き声がしないんです。私は帰る時にはじめて玄関横にいる何十頭といるプードル達に気付きました。すごくビックリしました。さすがにレトリバーには最初から気付いてましたけど・・・。伺ったその日に、これから産まれてくる仔の予約をしました。
待ちに待った出産の報告を頂いて子犬を引き取りにいくまで、ワクワクしてとても楽しかったです。代理出産を待ってるような気持ちでしょうか(笑)

引き取りにいった時のモカは、前回会いにいった時よりも、その後送ってもらった写真よりもずっとかわいくて、感極まって泣きそうでした。竹内さんの飼い方の説明もわかりやすく、丁寧で、ついでに面白かったです。
そして子犬に対する愛情も伝わりました。うちにきたモカはまだまだ小さくて、でも賢い仔です。私も飼主として、この仔と一緒に成長していきたいと思います。

夢が叶い、モカを譲っていただいたこと、心から感謝しています。これからもアドバイスを頂く事があるかと思いますが、宜しくお願い致します。沢山の人が竹内さんに出会い、幸せを譲ってもらえるように祈っています。

吉田さま(神奈川県横浜市)トイプードル
現在、小学校6年生の娘が、2年生の時から「犬を飼いたい」と言うようになりました。当時、賃貸マンション住まいだったため、犬は飼えないと説明していました。しかし、3年前、念願の戸建てを購入してからは、「誕生日のプレゼントも、お年玉も、クリスマスプレゼントもいらないから、犬を飼って」と毎日のようにせがまれ、何度も話し合って、とうとう飼う事になりました。

まず、何が必要なのか、犬を飼うとは、どういう負担があるのか調べようと思い、ネットで色々なページを見ていたときに、竹内さんのページにたどりつきました。みなさんがおっしゃるように、大変インパクトのある内容に、「なんて熱い人なんだろう」と思ったのが、第一印象でした。
と、同時に犬を飼った経験のない我が家には、なんでも教えてもらえそうで、「安心して譲っていただけるかも」とも感じました。実際に、お伺いしたときも、どんな質問にも大変丁寧に答えていただけて、購入を急かすこともなく、逆に充分に家族で話し合うように進めていただけたので、そのときにはもう、他から購入することは、まったく頭から消えていました。

娘の第一希望はミニチュアダックスだったのですが、私にハウスダストアレルギーが多少あるので、そのことも竹内さんに相談して、犬種についての説明をしていただき、レッドのトイプードルを飼うことに決めました。
そのときに見せていただいたトイプードルの赤ちゃんたちのうちの一匹が、我が家に迎えたラムでした。竹内さんの手の中でおとなしく、じーっとこちらを見つめるかわいらしさに、ひと目で魅せられてしまいました。ミニチュアダックスがいいと言っていた娘もその場で、「この仔を連れて帰りたい」と言い出したぐらいです。

チャンピオン犬の子ということで、当初の予算を少しオーバーしましたが、今は、ラムを譲っていただいてよかったと満足しています。散歩の途中であった同じ犬種の飼い主さんや、トリマーさんにも、「大きさもちょうどいいし、レッドは色落ちすることが多いのに、ラムちゃんは濃いレッドのままでよかったですねぇ」って言われます。顔もうちのラムが一番かわいい気がします。正直、かなりの親ばかです。

今では、飼いたがっていた娘と同じ、もしくはそれ以上に母親の私がメロメロになりました。竹内さんが「飼った人にしかわからないと思いますが、犬は、人間がしてあげた以上のものを返してくれます。」とおっしゃっていた意味が、今はよくわかります。
どんなに疲れたり、イライラしても、ラムと娘が無邪気に遊んでいる姿を見ると、自然と口もとが緩み、笑顔になっている自分に気がつきます。本当は、一番犬を飼いたいと思っていたのは、私だったのかもしれません。竹内さんには、ラムに逢わせてもらい、色々なアドバイスをしてくださったことをとても感謝しています。ありがとうございました。

多田さま(東京都世田谷区)ラブラドール
わが家にチョコラブの「マリン」が来てちょうど1ヶ月、大切な家族が増え、大変ですが「マリン」のおかげで毎日楽しく過ごしています。

昨年12月、アメリカンコッカースパニエルが心不全で突然死んでしまいました。9歳10ヶ月でした。亡くなるその瞬間まで元気でしたので、信じられない思いと悲しみでその淋しさをどうしたらよいかもわからず、犬の図鑑を買ってみたり、週末にペットショップに行っては子犬を見たりしていました。そんな中、竹内さんのHPを拝見しメールさせて頂きました。

竹内さんからは「いつまでも悲しんでいては前の子がかわいそう」 「犬を亡くした悲しみは犬で癒されるのでは・・・」と言ったアドバイスを頂き次の子を迎える決心がついたのです。 7月1日、2ヶ月になったばかりの「マリン」が我が家にやって来ました。最初2晩は寂しさからか鳴きましたが、それ以外本当にお利口さんです。いまはまだお散歩にも出られない為、「家の中のあらゆるものの臭いを嗅いでとりあえず噛んでみる・・」を繰り返しています。そんな姿も可愛くて仕方ありません。排泄もほとんど新聞紙の上でしますし、「オスワリ」「マテ」「お手」「持って来い」「離せ」などすでに理解している様です。

何よりもまず私達の目を見ることにこの犬の賢さを感じます。人なつっこくて 可愛くて 姿・毛並みが本当に美しい「マリン」。家族の一員としてこれから良い関係を築いていきたいと思います。竹内さん、素晴らしい犬を本当にありがとうございました。

藤澤さま(埼玉県白岡町)トイプードル
私たち家族の夢であった一戸建てのマイホームが念願かなって手に入れること出来るようになってから、もう一つの夢だった「犬を飼う」を実現する為、我が家のプロジェクトが始りました。

犬種は初心者にも扱いやすく、とても賢いと聞いていたのでトイプードルで決めていましたが、実際に何処で譲り受けるが良いのか、皆目見当がつきませんでした。ペットショップ??それもデパートの??スパーの??専門店??ブリーダー???など等会社の同僚にも聞いてみましたが、皆さん言う事が違い益々混乱していきました。

そんな時にネット上で竹内さんのHPと出会いました。最初の印象は、ここに投稿されている皆さんと同じでした。正直「生意気な言い方だなぁ〜。随分と自信家だなぁ〜」と思いましたが、次の日には竹内さんにメールをしていました。
この最初のメールに対する竹内さん返信を読み、「絶対にこの人から譲り受けよう」と決め、竹内さん宅を訪問させて頂く事になりました。それから8ヵ月後の3月25日に今や我が家のアイドルになった「レオ」を引き取ることが出来ました。

レオは、犬を飼ったことのない私達の心配・不安を良い意味で裏切って、最初の晩こそ寂しかったのか、しばらく「クゥ〜ン、クゥ〜ン」鳴き、朝方ゲージの中で自分の糞を踏みつけてパニックなって騒いだくらいで、食欲も旺盛で元気良く、トイレもそれほどの粗相もせず、たまに悪戯をしても「イケナイ!!」の一言で二度と同じ悪戯はしないと言う本当に手の掛からない子犬です。これも、産まれた時からの竹内さんの愛情溢れる躾と「竹内メモ」のお陰と本当に感謝しています。

我が家に来てから、もう5ヶ月経ち健康そのもので人懐こい性格から獣医さんにも褒められ近所の人からも「この子がレオ君??」といつの間にか有名犬になっています。これからもレオと楽しく過ごして行きたいと思います。
こんな素晴らしいレオに出会うことが出来たことに感謝です。これからも、素晴らしい子犬を皆さんに譲って頂き、沢山の幸せを届けてください。 中出さま(千葉県船橋市)ミニチュアシュナウザー子供の頃から犬が好きで自分の愛犬が欲しいと言う気持ちを常に抱いていました。

しかし、現実には仕事などの都合で引越しばかりしていたので難しかったのですが、 娘を幼稚園に入れる年齢になったのでちょくちょく転校させるのもかわいそうだと思い、永住地をみつけ引っ越してきたのをきっかけに主人を説得してこの度めでたく犬を迎え入れることになりました。
私個人的には大型犬(特にラブ)が良いと思っていたのですが、主人との約束の1つに犬に関してはノータッチ(俺を頼らないこと)だったので、 成犬になってから病気とか怪我があった場合、私1人で抱っこは難しいと思い諦めました。 では、犬種を何にするか・・・。優柔不断な私はなかなか答えが出ない状態でした。・・・!そうだ。まずは専門の人の意見を聞いてみようと思いました。

勝手ながらですが、犬種も決まっていないのに買う所はすでに決めていました。もちろん竹内さんの所です。理由は(1)ペットショップは信用出来ない(2)HPから竹内さんの人柄、真面目さ、真剣さが伺えた事(3)HPのお客さんのコメント・・・です。気持ちを表現するのが得意でない私にとって始めはドキドキの連続でした。私の一方的な質問ばかりのメールでしたが、きちんとお返事を頂きとても感謝しています。
色々な相談とアドバイスのおかげで悩みに悩んだ結果、Mシュナ(ブラック&シルバー)雌に決めました。 名前も引き取りに伺うギリギリまで悩みましたが「アルピ」にしました。由来は原産国がドイツだという事でドイツ繋がりにしようと思い、主人が出会った頃に乗っていた”BMW ALPINA”からとりました。

アルピとの初対面はお互いにドキドキでしたが、約1週間過ぎた今は仰向けで寝る位リラックスモード。初日から夜鳴き無く、出掛ける時の後追いも今のところありません。トイレもおしりだけ場外してしまいますが、すでにお座りを覚えてくれて予想以上に頑張ってくれてます。ただ、歯がかゆいせいか色々噛みたがるようです。メリハリのある接し方をしてますが、なかなか気が強い女の子のようです。・・・ってな感じで毎日を楽しく送っています。
主人もアルピが来る前は興味無しとか言っていましたが、予想以上の美人でお利口だったらしく、毎日スキンシップをしています。主人に対して私は内心「やっぱりね〜。」ですけどね。最後になりますが、竹内さん本当に有難うございました。そしてこれからもどうぞ宜しくお願いしますね。

川口さま(東京都世田谷区)ラブラドール ブログ
私たち夫婦は犬を飼った経験はありませんでしたが、夢として”いつかは飼ってみたい!”と思っていました。

2004年末に、不幸にも我が家に2度目の空き巣の被害にあってしまいました。ショックの中、義理の父に「犬でも飼ってみたら?」と何気なくいわれたのがきっかけで、犬を飼いたい気持ちが一気に湧いてきて、愛犬探しが始まりました。
はじめは柴犬を候補にしていましたが、犬種を探しているうちにレトリバーが飼いたくなりました。

でも、共働きではレトリバーは寂しがりで、かわいそう。常に人といる事を好む犬種・・・そんな情報から、レトリバーを飼うのを半ば、諦めていました。そんな時に検索でHITした、竹内さんのページに出会いました。
第一印象は、みなさんと同じで「頑固な親父さんで、でも犬に関してのポリシーはすごい人だなぁー」と思いました。それからすぐに、相談のメールをさせて頂いたことを覚えています。

レトリバーを飼う上で、障害であった「共働き」と「レトリバーが寂しがりやであること」についてわかりやすく答えて頂きました。子犬の頃から、我が家の生活スタイルを覚えさせ、慣れれば何の問題もない!むしろ、柴犬よりレトリバーは訓練性が高く、飼いやすい犬種。
特に「いつでも、人気の犬種は寂しがりやと言われます。」「一人にするから可哀想でなく、一人でいられないような性格に育ててしまう事が可哀想なのです。」との回答は、今でも印象に残っています。

そのことを教えていただき、ラブラドールレトリバー(アリー)を飼うことを決めることが出来ました。竹内さんにお願いをしてから、我が家にアリーが来るまで、4ヶ月の時間がありました。
妊娠確認の知らせから、待ちに待った誕生の知らせ、そして、生後25日のアリーに初対面!その後も、メールでアリーの様子を写真で送って頂きました。おかげで、待っているのもわくわく楽しい時間でした。生後58日で我が家に来た、アリーはプクプクの子犬でこんなに可愛いとは想像していませんでした。

竹内さんのところで、既にトイレのしつけはほぼ完璧に出来ていたので、頂いたプリントどうりに、特に手もかからずアリーは、我が家の環境に慣れていってくれました。環境の変化でお腹を壊したりしましたが、対応を正しくすれば翌日には元気になり不安だったことが、次々に自信になりました。
そんなアリーも健康に育ち、今では27.2Kgの立派な成犬になり、2月10日で無事に一歳を迎えようとしています。犬を飼うことが初めての私たちでも、楽しく健康に育てる事ができ、あっという間の一歳でした。大きくなって人間の言葉が少しわかるようで、素朴なアリーを見ていると、アリーの中に人間が入っているようです。

竹内さんからはアリーだけでなく、「犬との正しい接し方」をお譲りいただけたと心から思っています。こんなに子犬のため、そして迎える家族のために工夫をされているブリーダーさん、竹内さんに出会えた我が家は、本当に幸せでした。
”HAPPY DOG LIFE” を本当にありがとうございました。アリーの成長をブログにつけています。是非遊びに来てください。

平岩さま(東京都渋谷区)ミニュアダックスブログ MammaRo社
『早いもので、2頭目の犬、小太郎が我が家に来てからもう5ヶ月になります。今では先住犬のポチおと2頭で毎日楽しく遊んでいます。竹内さんは、私達の友人の友人ということで2003年7月頃にご紹介いただきました。
まずはHPを見ました。とても過激な文章でしたが、内容は初めて犬を飼う私達にも大いに納得できるものでした。犬を飼うならこの方にお願いしたいと、すぐにメールをしたのを覚えています。そして 1頭目、シルバーダップルの“ポチお”が我が家の家族になりました。

引渡しまでのメールのやりとり、引渡し日の丁寧なプリントに添った説明で、初めて子犬を迎えるにあたっての不安がほとんどありませんでした。 “ポチお”はトイレもすぐに覚え、犬が大好きで、とても人懐こい、本当に立派な成犬に成長しました。
“ポチお”と出会って、それまで犬が苦手だった人が犬好きになったりする位で、私達の自慢の犬です。ただ、“ポチお”は寂しがり屋で、留守番だけが苦手でした。その頃にはもう、基本的にご飯とトイレの世話くらいで全く手がかからなくなっておりましたので、今なら2頭目が飼えるかも、と思いました。

“ポチお”を迎えてからというもの、もしも2頭目を飼うなら絶対竹内さんにまたお願いしたいと決めておりましたので、メールで相談させていただいたところ、“ポチお”のような人間に対する依存心の高い性格の犬には2頭目を迎えることは良い方向にいくことが多いということ、また多頭飼いをしている方がたは飼い始めると、最初に悩んだのは何だったんだろう、と思うくらいに犬が喜びを与えてくれる、などいろいろとアドバイスをしてくれました。

そうして2005年9月に2頭目の犬、チョコタンの“小太郎”がやってきた訳ですが、2頭の仲の良さは想像以上で、“ポチお”はまるで“小太郎”のお母さんであるかのように、時には甘えさせ、時には鍛えさせております。
“小太郎”は人間がいなくても平気ですが、“ポチお”の姿が見えないと『くぅ〜んくぅ〜ん』と鳴いて探します。“ポチお”のすることを何でも真似するので、成長がとても早い感じがします。ご飯やトイレ、病院の費用などは確かに2倍かかるようになりましたが、2頭で仲良く遊んでいる時の楽しそうな様子、添い寝している時のほのぼのとした様子は、お金には代えられません。

そして何よりも良かったことは、それまでは“ポチお”が待っているから早く帰ろうとか、できるだけ家にいてあげたい、などと、犬を飼っているということを常に意識し過ぎていたように思います。ところが、“小太郎”がきて、変な言い方ですが、犬は犬同士、本当に幸せそうに、満足して暮らしている姿を見ると、人間も安心して自分達のペースで生活ができるようになりました。そう感じられてからは、自然な形で家族として共存できている犬たちを益々いとおしいと思えるようになりました。
こんなに素晴らしい犬たちを譲っていただいた竹内さんに本当に感謝しています。年末には友人の家にも竹内さんのところで生まれたミニチュアダックスがやってきます。今からみんなでとても楽しみにしています。

私達は運良く、遠回りせずに竹内さんに出会えましたが、これから犬を飼いたいと思っている皆さんが竹内さんのところで犬を譲ってもらうことができれば、私達のように犬と共に幸せな生活ができるはず、と信じております。』

井上さま(東京都練馬区)トイプードルHP(インド関連)
竹内さんとの出会いは母が大病をしてどうしても、アニマルセラピーとして我が家に犬を迎え入れたいと思い、ネットで「T・プードル」と検索していた時に、ブリーダーの竹内さんのHPへたどり着き、1番最初にクリックし、ジックリに読ませて頂きました。
最後まで目を通り終えた時には、竹内さんにメールを送信していました。

事情を説明し、何度かメールのやり取りをさせて頂き、メリーを引き取りに伺ったあの日、判りやすく子犬の育て方を説明して頂いた後、メリーを我が家に連れて帰った時、母親にメリーを見せると「あら!かわいい〜」と母の顔は満面の笑みで喜んでいました。
その日、数時間は鳴いていましたが、その後夜鳴きもせず、今日にいたります。散歩に行っても人見知りせず、人間大好き〜って感じのオーラを出しながら、教えていないのに後ろ足で立ち、 2本歩行というよりは、ピョンピョン飛びはねながら、カンガルーの様に通行人に近寄って行きます。

今では町内の人気者。余りの人懐っこさに、両親は「誰かに連れていかれたら大変!!」と心配しております。メリーが母の膝でお昼寝をしている姿をニコニコしながら見つめている母の姿を見て、とても嬉しいです。
私達はメリーに愛を沢山もらって癒されているいるなと感じる毎日です。竹内さん!!私達親子にメリーを譲って下さり、本当にありがとうございます。心から感謝申し上げます。そして、これからもメリー共々私達家族の良きアドバイザーとして、末永くよろしくお願いいたします。

末木さま(神奈川県川崎市)ゴールデンレトリバー
私たちは、一戸建に犬(ゴールデン)と暮らすのが夢でした。小さな夢でしたが、やっと一戸建を手に入れることができ、念願の犬を飼い始め、楽しい生活が始まった矢先、愛犬はジステンバーで亡くなってしまったのです。
とてもショックで、思い出しては、悲しくて、泣いてばかりでした。このままでは、夫も私もおかしくなってしまう・・・「そうだ、今すぐでなくても、予約でいいから、ゴールデンの子犬を探してみよう!」 とネットでブリーダーさんを探していたら、偶然竹内さんのホームページにたどり着いたのです。

内容にはビックリしましたが、とても見やすく、いちいち頷きながら、引き込まれるように一気に最後まで(感想欄)読んでしまいました。「なんて面白いホームページだろう。このブリーダーさんはしっかりしている。
ここなら、元気な子犬を育てているはず。」と確信し、すぐメールしました。翌日にはすぐ、返信があり、とても丁寧に説明してくださって、労わりの言葉も書いてくださいました。

そして、ゴールデンの子犬がいると書いてあるではありませんか! 前の子犬の病気のことも、いろいろ相談に乗ってくださって、新しい子犬を迎えるにあたって、アドバイスもしていただき、信頼できる方だと確信でき、子犬を見ずに、すぐ決めました。
お迎えする前日はとてもわくわく、どきどきでしたが、初めてお逢いした、竹内さんは爽やかで気さくな方でした。

子犬を迎えるにあたって、丁寧なアドバイスがあり、それが実に的を得ているので、私たちは密かに「竹内教室の受講」と呼んでいるくらいです。(笑)犬舎もとても清潔で、綺麗で人懐こい、犬たちがたくさん尻尾を振って、見送ってくれました。
お迎えした子犬はエルフと名づけました。エルフはとても元気でやんちゃですが、お迎えした日から夜鳴きは全くありません。竹内さんの教えてくださった通り、クッションフロアシートに新聞紙で、トイレの後始末はとても楽です。子犬の世話がこんなに楽だとは思いませんでした。

前の子犬の時は、トイレのしつけに苦労したからです。エルフも、もう4ヶ月になり、乳歯も抜け始めています。お散歩デビューもして、毛並みとおとなしい性格をいつも褒められます。前の子犬を亡くしてからため息ばかりだった夫も、とても元気で早起きになりました。
こんなに楽しい、夢だった犬との生活が送れるのも、元気なエルフを育て、飼育のアドバイスをしてくださった竹内さんのおかげです。本当にありがとうございました。これからも、ハッピードッグライフの、かわいい犬たちに、たくさんの幸せな出逢いが訪れますよう願っています。

古賀さま(東京都東村山市)ミニチュアダックス
 小学生の息子が、ミニチュアダックスが欲しくて、お小遣いを貯めていたのがきっかけで、飼う事を考え始めました。我が家には小さい子と、大型の先住犬もいて、その子との相性や、多頭飼いになることへの不安等が強くありましたので、きちんとその辺のことも相談できる所から譲ってもらおうと話していました。

それからは毎日パソコンにむかい、ブリーダーさんを探しました。探し始めて驚いたのは、1円からオークションにかけられていたり、欠点があるから安くします、とか、早く予約しないと決まってしまいますよ・・・と言う事が目立つHPが多かったことです。
探していてめげそうになった時、たまたま開いたのが竹内様のHPの、お客様の感想のページでした。

初めは半信半疑で読んでいたのですが、どんどん引き込まれて、時間を忘れて読んでいました。その中で、「みんな嬉しそうにシッポは振っているのに、全然吠えないのには驚いた。」という文にとても興味を持ちました。うちの犬はとても吠える子だったので、吠えないなんて・・・どうして??と。
感想からトップに戻り、またまた驚きながら読んでゆき、この方ならと思い、緊張しながらメールを作成し、自分の不安をぶつけてみました。いただいた返事を読んで、自分の不安が消え、是非お願いしようということになり、お宅を訪問しました。迎えてくれたわんちゃん達は、本当に吠えなくて、元気にシッポを振ってくれ、目がとても綺麗でした。

生まれるのを待って、我が家に「ラン」がやってきました。我が家に来てから、早2ヶ月。体重も順調に増え、すっかり家に馴染んでいます。心配した先住犬とも仲良くし、トイレや躾の方も、竹内様に教えていただいたので、とてもスムーズに出来ています。主従関係を築くことが、本当に大切なんだと言う事が、 よくわかりました。私が寄るとお腹を見せて、シッポを振ってくれ、本当に可愛いです。
竹内様の教えは、先住犬を飼った時にも知っていたらなあ・・と思うことばかりでした。 これからも多くの方が、犬との楽しい生活を送ってもらえたらいいな、と思います。

東内さま(兵庫県三田市)ラブラドール
昔から犬が大好きで、私は学校の行き帰りに近所の犬と遊んでいるうに学校に遅刻してしまうこともあるほどでした。でも、犬を飼ったことはありませんでした。というのも、結婚してからずっと共働きのため、ずっと留守番をさせるような状況で犬を飼うのは無理だと思っていたのです。

夫は、子供のころから家に犬が居たので、犬の居る生活が当たり前だったこともあり、私よりも犬を飼いたいという気持ちを現実的に持っていたようですが、わたしのためらいが大きく踏み切れないでいました。
それでも、犬を飼いたいと思っていた夫が、インターネットで犬に関するいろいろなサイトを調べていたようで、偶然竹内様のホームページに出会ったそうです。ほかの皆さんの感想と同じように、最初は他のサイトとは異質な雰囲気と内容に驚いたようですが、内容にぐんぐん引き付けられて一気に最後まで読み終わると、私に「こんなサイトがあるよ」とページを見せました。

私も過激な内容にびっくりしながらも、内容にはひとつひとつ納得させられながら読み進みました。そして、「ここで問題です」というところを読んで、今まで私の中で大きく引っかかっていた不安がスーッと氷解していくのを感じました。
昼間は留守でも、生活が不規則でも犬は飼えるんだ、と思えて、目の前がひらけていく感じでした。そして、「必要なのは、飼うためのスペースや時間ではありません。犬とどう付き合うかという飼い主の気持ちだと思います。」という部分を読んで、今まで夢でしかなかった「犬を飼いたい」という気持ちが私の中で現実的になりました。
犬を飼うことを決心できたのは、竹内様のHPのおかげですから、当然竹内様にお願いしたいと思いましたし、それに、HPで紹介されているたくさんの犬が、どれもとてもきれいで、幸せそうな顔をしているのが印象的でした。そして、「年末に生理の来そうなメスが居ます」との情報をいただき、12月には交配したとのお知らせがあり 1月には「CTで受胎を確認しました」との連絡にびっくりし、予定日のころには夫と二人してソワソワしていました。

生まれたとの連絡を頂いたときの喜びはうまく言葉では表現できません。その間のワクワクドキドキ感は、ペットショップで買ったならば味わうことのなかった感情で、待ってる間の幸せな気持ちは貴重な経験でした。
子供の居ない私たちにとっては待ち望んだ我が子の誕生で、3週間が過ぎたころに待ちきれなくて会いに行きました。手のひらに乗るぐらい小さな子犬を目の前にした感動は大きく、今もあの時の映像がはっきりと思い出されます。我が家に着いた時から、尻尾ぶんぶん、走り回って元気いっぱい、よく寝てよく食べるかわいい子でした。

その子も今では6ヶ月を過ぎ、体重も20KGを超えました。最初からトイレもおりこうさんで、9時間ほどの留守番も上手にこなしてくれるし、やんちゃですが素直で適応力があるのでどこへでも連れて行けるし、誰からもかわいがられています。
めげない性格にはしつけでいろいろ悩む私たちもずいぶん助けられました。基本的なところで、人間に対する信頼感というのが確立されているということがよく分かります。

竹内様のところで、愛情いっぱいに育てられ、ここまでいろいろ躾けていただいたおかげだと思います。竹内様にお願いして、本当によかったと日々実感しています。
日に日にかしこく成長していく「わらび」は、我が家になくてはならない存在です。たくさんの時間はかけられませんが、竹内様に負けないくらいたくさんの愛情を持って「わらび」と楽しい時間を過ごしていきたいと思います。すばらしい子犬を私たちに授けていただき、ほんとうにありがとうございました。

河野さま(愛知県知立市)トイプードル
我家は、犬を初めて飼います。竹内さんから子犬を譲って頂くと決めたのは動物を商売の手段として、ただ扱っているのではなく、犬への心の温かさ(厳しさ,優しさ等)が、HPから感じられたからです。
こんなHPに出会うのは初めてで、引き込まれる様に読みきってしまいました。この暖かさは、子犬を引き取りにお伺いした時、より一層感じられました。

竹内さんのHPに出会う前は、色々なペットショップに行ったり、他のHPを見たりしましたが、商売としてのやり取りだけで人柄(暖かさ)は伝わってきませんでした。子犬の紹介ばかりですから、話しを聞く気にもなりませんでした。竹内さんはこちらを急かす様な言葉もなく、逆に家族でじっくり話し合って決めてくださいと・・・また、お譲りして頂いた時の接し方育て方プリントも大変参考になり、こちらがプリントの様に行動すると、その様に反応する姿をみると犬の性質をよくご存知だと”スゴイッ”と思いました。
初めて犬を飼う我家では、色々な状況時に疑問に思ったり悩んだりと何方かにご指導して頂きたい時もあると考えていました。竹内さんは、こちらがお聞きしたことなどご丁寧にお返事して下さるので大変助かります。Mint(明斗)と命名された子犬は、我家にも慣れ、お腹を出してグ〜グ〜寝ている姿を 見ると嬉しくなります。

「そんな月齢の小さい子を譲ってもらうと大変だよ。(特にトイレ)」とお友達から指摘されていましたが、母犬の状態,生まれた時からの育て方,環境が良いのでしょう、大変とあまり感じません。
穏やかに良い子で育っています。(動物病院の先生にも褒められました。) 当然、ご飯,ゲージの整え,トイレの始末には手は必要ですが、我家の5歳になる息子を疎かにしない様に、皆で可愛がっています。良い子犬に巡り合えて嬉しく思います。ありがとうございます。

それ以前のお客様